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LEGONIC TRAP
BIOGRAPHY
同じ高校の同級生だった現メンバー4人で2001年に結成されたロックバンド。

「生活のBGMとして誰もが口ずさめる曲を作りたい」というリーダーでありソングライターでもある天上 博規の言葉こそがバンドの音楽に対する姿勢そのものである。

変わらないメンバーの熱い絆を歌に込めたポジティブかつ普遍的で純粋な楽曲は誰もが楽しめる音楽として聴くものすべての心を打ち続けている。

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同じ高校に通っていた現メンバーによりオリジナル曲のみを演奏するバンドとしてLEGONIC TRAPを結成。
自主制作のデモテープ200本を無料配布。

神戸、大阪を中心にライブ活動を開始。同時に自主制作CD[SET FREE MYSEFL]を300枚限定発売。
夏には大阪バナナホールにて初の主催企画イベントを開催する。
冬にはPeople's Recordsと契約しデビューが決定。

ドラムを担当する萩原 新司が海外語学留学の為にバンド活動を休止。
5月に発売されたデビューアルバム[GENERATION BOX]がタワーレコードランキング初登場3位を獲得。
サポートドラムを迎えての初の全国ツアーを行なう(20箇所)。
ツアーファイナルを大阪バナナホールにて開催。

萩原 新司が帰国し活動再開し、セカンドアルバムのレコーディングが始まる。
7月に発売されたセカンドアルバム[SOULMATE]から(Straight Story)が映画の主題歌になる。
夏の全国ツアー(30箇所)を行ない、ツアーファイナルでは大阪バナナホールにてワンマンライブを開催(チケットSOLD OUT)。

3ヶ月連続シングルをリリース。
3月[昇る朝陽](初登場1位)
4月[春風](初登場1位)
5月[斜陽](初登場1位)
夏には台湾の野外ロックフェス[野台開唱2005]に出演。

春に2度目の台湾へのプロモーションとして、[台客搖滾]に出演し、台湾メジャーシーンへ進出する(観客動員数45,000人)。
4枚目のシングル[揺るぎない愛をここに綴る・・・]を発売。
夏には2度目の[野台開唱2006]に出演し、台湾のNo.1ロックバンドLTKとステージで共演する。
秋の台湾野外フェスにはメインステージのラストを飾る。
10月には大阪服部緑地野外音楽堂にて森 源太・丸山 茂樹と主催イベント[ぜろ祭り2006]を開催(観客動員数700人)。
萩原新司|Drums
増田昇平|Guitar
天上博規|Bass
里見淳|Vocal